私はこのサイトで

労働収入を
お勧めしていません。

もちろん
労働収入には
メリットもあり

1mmも
労働をしないで
権利収入だけで暮らせる

なんていうのは
いわゆるお坊ちゃまで

それは全て
親が稼いでくれた
おかげと言って良いでしょう。

しかし
それでも

権利収入が
良いぞという理由

ひいては
労働収入が
お勧めできんぞ
という理由について

お話して
行きたいと思います。

ちなみに
これだけだと
労働収入完全否定派っぽいので

労働収入の
メリットを考える
と言う記事も作ります。





労働収入とは何なのか

まず
労働収入とは
何なのかについて
簡単におさらいします。

労働収入は
労働時間と収入が
直接的に関係します。

1時間働けば
1時間分の収入が

30時間働けば
30時間分の収入が

得られる
分かりやすいシステムです。

会社の勤務や
アルバイトなど

そのほかにも

フリーランスとして
他の人から仕事を請けるのも

お笑い芸人として
どこかのホールに呼ばれるのも

全て労働収入です。

労働収入は
自分の時間を
切り売りしているようなものです。

その対極にあるのは

権利収入

です。

権利収入の場合

自分はある程度
何かをしてしまえば

後は自分が
つきっきりでなくとも
収入を発生させられます。

とはいえ
権利収入は
一度手に入ると
面白いように増えますが

収入が
発生するまでが
一番大変といえます。

このサイトで勧めない理由

労働収入は
時間に比例する
単純な収入ですが

多く収入を
得ようとすると

時間の壁

が立ちはだかります。

つまり
現在別の
収入を得ている人に

労働収入

を勧めても
それはただの
無茶ぶりになります。

労働収入に
労働収入を加えると
体力・時間的に自殺行為です。

このサイトでは
既に労働収入がある
ということを前提として
解説を行っている節があります。

それは
労働収入や
権利収入が
良いか悪いかではなく

単純に
既に労働収入を
得ている人に向かって

労働収入をしろ!

という意味が
そもそもないからです。

このサイトでは

ポイントサイト
アンケートサイト
株式などの投資
アフィリエイト

などを
勧めています。

これらは
スキマ時間で
勧めることでも
十分に収益が挙げられます。

労働収入の合計だけでは時間が足りない

これは今まで
説明したことで
十分に理解できるはずです。

ただし
これをきちんと
話しておくことは
非常に重要な事です。

というのも

もし今あなたが
会社に勤めており
労働収入を得ているならば

安易にその他の
労働収入を追加してはいけません。

そんなことを
するくらいならば
現在の仕事に専念すべきです。

仕事に関わる
勉強をしてもいいでしょう。

ともかく
まずはその
本業に力を入れるべき
だと考えています。

なぜかと言えば

別の労働収入を
掛け持ちしたとしても

結局、本業で
残業などをした方が
時給換算で得だからです。

さらに
収入を増やそう
と思えば思うほど
時間と体力の限界が近づき

最悪
体を壊しかねません。

それを
避けるためには

・本業に専念する
・権利収入を得る努力をする

というような
努力がどうしても
必要になってくるからです。

労働収入では限界が来る

世界では
権利収入の方が
給料の伸びよりも
上を行くという残酷な
学説が提唱されています。

もし
お金をたくさん
得たいのであれば

労働収入で
かき集めたお金で
権利収入を得られるようにする

つまり
投資をする

というのが
良い方法でしょう。

せっかく
今の収入に
何らかの上乗せを
したいと思うならば

出来るだけ
効率の良い方が
いいのはあなたもでしょう。

それならばこそ
権利収入をお勧めするわけです。

労働収入を私が苦手としているから

このサイトは
基本的に私自身が
確かめたことを発信します。

ですから
ネットの労働収入も
基本的にはやったことを書きます。

しかし
私はネットの労働収入を
得るような仕事が苦手です。

それは

人間づきあいが苦手

に尽きます。

労働収入とは
誰かのために働き
その対価を得る収入です。

その収入を
得るためには
誰かから仕事を
引き受けなければなりません。

私は単純に
ネットで会った人と
仕事をするのが嫌なだけです。

それは
私の会話能力のせいです。

そこそこ
人見知りなわりに
仕事に関しては結構
突っ込みを入れたい性格上

詳細な話を
初見の人とする
必要のあるネットでの
労働収入が苦手なだけです。

私自身は
バイトもしましたし
会社勤めも普通にします。

早期リタイア
で会社を辞めても
趣味に近いアルバイトを
やっていくと思います。

ですから
労働収入否定派

ではなく

単純に向き不向き
の問題で記事にできない
という側面があるということです。

それでも本来は

苦手を
乗り越えて記事を書くこと

が必要ではあるのですが
挑戦回数はとても少ないです。

普段の仕事は
それなりに割り切るのと

信頼できる
仲間に囲まれており
楽しくさせてもらっているのですが

それでも
人付き合いが苦手
という性質はどうしても
変わらない部分があります。

おわりに

労働収入がダメ
とは言いません。

むしろ
労働収入を
コケにする人は
感じが悪いように思います。

このサイトの
全体のテーマとしては

権利収入を得よう

としています。

それは
ここでも述べた通り
その方がやがて大きく稼げるからです。

しかし
労働収入を
勧めている記事は
それなりの数存在します。

クラウドソーシングはフリーランスの働き方

それに
アンケートサイトも

労働収入的な部分があります。

労働収入と
権利収入を上手く
組み合わせることで
お金を上手く稼いで行ってください。

副業で失敗したくないならまず労働所得と権利所得の違いを理解しよう

そのほか
権利収入と
労働収入について
それぞれの記事を参考にしてください。

https://www.hukutsuotoko.com/?tag=%E6%A8%A9%E5%88%A9%E5%8F%8E%E5%85%A5

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